Motivation Engineering

Motivation Engineering

当社の基幹技術が「モチベーションエンジニアリング」です。
私たちは、組織と個人のエンゲージメントを高める「実効性」と「再現性」の高い技術を築き上げてきました。

モチベーションエンジニアリング

モチベーション
エンジニアリングの
考え方

当社の活動を支える基幹技術「モチベーションエンジニアリング」は、経営学、社会システム論、行動経済学、心理学などの学術成果を統合して生み出された当社独自の技術です。
この技術の背景にある思想、視点は次の「人間観」「組織観」の2点です。

モチベーションエンジニアリングの考え方

人間は限定合理的な
「感情人」である。

人間観

人間は限定合理的な
「感情人」である。

参考: 行動経済学の第一人者
ダニエルカーネマンDaniel Kahneman
「人は勘定ではなく、感情で判断する」

「感情人」の特徴
限定合理的な「感情人」は、「金銭報酬」に加えて、
「意味報酬」を必要としている。

人間観

人間は限定合理的な
「感情人」である。

参考: 行動経済学の第一人者
ダニエルカーネマンDaniel Kahneman
「人は勘定ではなく、感情で判断する」

「感情人」の特徴
限定合理的な「感情人」は、「金銭報酬」に加えて、
「意味報酬」を必要としている。

人間は限定合理的な
「感情人」である。

組織観

組織は、
要素還元できない
「協働システム」である

「協働システム」の特徴
組織は、環境適応を図る生き物であり、
その血流はコミュニケーションである。
ゆえに、組織の問題は、「人」ではなく「間」に生じる。

組織は、要素還元できない「協働システム」である

ワークモチベーションの多様化

経済のソフト化・短サイクル化

人材の流動化

世の中の変化

日本経済は戦後の復興期、高度成長期を経て、大きな変動期を迎えています。
経済的に豊かになり、人々のワークモチベーションは多様化。
経済全体がソフト化・短サイクル化しており、
企業と個人の関係性は「相互拘束関係」から「相互選択関係」へ変化しました。

世の中の変化

日本経済は戦後の復興期、高度成長期を経て、大きな変動期を迎えています。
経済的に豊かになり、人々のワークモチベーションは多様化。
経済全体がソフト化・短サイクル化しており、
企業と個人の関係性は「相互拘束関係」から「相互選択関係」へ変化しました。

ワークモチベーションの多様化

経済のソフト化・短サイクル化

人材の流動化

今後勝ち抜いていく
企業・個人に
なるために

今後、企業は個人に選ばれ続ける
“モチベーションカンパニー”へ、
個人は企業から選ばれ続ける
“アイカンパニー”へ成長していく必要があります。

企業

  • 多様化しているワークモチベーションを
    束ねなければならない
  • 企業の競争優位の源泉が「事業戦略」ではなく
    「人事戦略」へシフト
  • 優秀な個人に選ばれ続ける会社にならなければならない

商品市場に加えて、労働市場への適応が
できる”モチベーションカンパニー”であれ。

個人

  • 自分のモチベーションの源泉を明確にすることが大切
  • クリエイティビティ・ホスピタリティなどの
    ソフト力を身に着ける必要がある
  • 成長企業から選ばれ続ける個人にならなければならない

主体的・自律的に自分のキャリアを描ける
”アイカンパニー”であれ。

リンクアンドモチベーション
グループの事業領域

リンクアンド
モチベーション
グループの事業領域

当社は、基幹技術”モチベーションエンジニアリング”を適用し、 「モチベーションカンパニー創り」、「アイカンパニー創り」、および両者の「マッチング」を行うことで、 社会の活性化に貢献し続けていきます。

リンクアンド
モチベーション
グループの事業領域

当社は、基幹技術”モチベーションエンジニアリング”を適用し、 「モチベーションカンパニー創り」、「アイカンパニー創り」、および両者の「マッチング」を行うことで、 社会の活性化に貢献し続けていきます。