組織開発本部

売上高や商品・
サービスだけでは、
真の企業価値は測れない。

これまで「良い企業であるかどうか」は、売上高や企業規模、商品・サービスなど目に見えるもので判断されてきました。しかし、それだけでは、企業の将来性を見通す指標にはなり得ません。企業の将来性を映すのは、従業員・応募者、顧客・取引先、株主・投資家など、さまざまなステークホルダーとのエンゲージメント度合いです。私たちはこれまで、独自技術「モチベーションエンジニアリング」を基軸に、企業と従業員の相思相愛度合いをエンゲージメントスコア(ES)として指標化し、組織変革をサポートしてきました。これからはさまざまなステークホルダーとのエンゲージメント度合いを指標化し、企業価値向上と共に、世の中の“良い企業”の定義を変えていきたい。そして、エンゲージメント向上をテーマに各社の連携を強めることで、「オンリーワンでナンバーワン」の圧倒的なポジションを確立していきます。