それで、君はこの国をどうしたい?

口にするほど、変革ってラクじゃない。そりゃそうだ、文化を生み出そうとするのだから。

恐らく君は、この6日間で何度も折れそうになるだろう。けれど、折れないだろう。。

で、自分はこの国をどうしたいんだ?

この問いが、その答えが、何度でも自分を奮い立たせてくれる。

君のような若者がいるから

ニッポンはまだまだ捨てたもんじゃないぜ。

私たちに、そう思わせてください。

揺るがしていいぜ、国ごと。