Link and Motivation Inc. 
株式会社リンクアンドモチベーション

リンクアンドモチベーションは独自技術「モチベーションエンジニアリング」によって、「自ら動く個人」と「戦略を実行する組織」をリンクさせます。

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メッセージ
  • 先覚性 - 世界初のモチベーションがテーマのコンサルティング
  • 実効性 - 年間1,800社以上が導入する「モチベーションエンジニアリング」とは
  • 共感性 - クライアントとともに歩む協働プロジェクト

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年間1,800社以上が導入

2009年の1年間にリンクアンドモチベーショングループでお手伝いした企業・団体は1,800社以上。業界・規模問わず各方面からその実効性に注目をいただいています。

エンジニアリングという考え方と、再現性へのこだわり

常に実効性のあるサービスを提供するために、私たちは「再現性」に強いこだわりを持っています。

この業界には属人的な「勘と度胸と経験」を武器にコンサルティングサービスを提供するケースが多いのも実情です。しかしそれでは再現性のあるサービスを提供することはできません。

当社は再現性のある普遍的な技術を開発して共有すること、そして人材の育成を図っていくことの努力を怠りません。それはいわば「技術会社」ということ。その考え方が「モチベーションエンジニアリング」の「エンジニアリング」という言葉に込められています。

代表的な技術として診断技術「4eyes」、変革技術「3ステップ」などが挙げられます。このような技術を用い、育成された人材がサービスを提供することによって、多くの企業に実効性を提供できるのです。

診断技術「4eyes」による課題抽出

「モチベーションエンジニアリング」技術の一つは、診断技術「4eyes」による課題抽出。社員のやる気の源泉、組織間の問題といった目に見えない問題を可視化できるツールです。また、マッピングされた位置によって企業の最重要課題を一握することができ、経営に直結する戦略的な施策を打つことができます。

変革技術「3ステップ」による変革

変革の成功例には共通の3ステップ“Unfreeze”→“Change”→“Refreeze”があると考えています。

この中で最も重要なステップはUnfreezeです。変革に失敗するのは「変革をしようとしても社員が従わず反発する」「多くのメンバーがその変革の必要性を理解しておらず、現状維持でいいと思っている」といったケースです。これはUnfreezeというステップを踏まなかったことに起因する失敗です。

Unfreezeとは、現状の問題点と改善の方向性を全社の共通認識とすることで、変革へのエネルギーを発生させるプロセスです。当社はUnfreezeによる活性化を行う手法を有しているので、変革を実行するために十分なエネルギーを醸成し、最終的な変革の成功に繋げていくことが可能となるのです。

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